亀屋のあんぱん
亀屋のあんぱん
亀屋のあんぱん

亀屋のあんぱん 亀屋万年堂亀屋のあんぱん

亀屋のあんぱん

1938年に東京・自由が丘にて和菓子屋として創業した「亀屋万年堂」。
より多くの方にあんこのおいしさや魅力を届けたいという想いから、ベーカリーショップ「自由が丘ベイクショップ」との共同開発により、〈亀屋のあんぱん〉をつくりました。ぜひご賞味ください。


6人だったらじゃんけんで。

手仕事を大切に
したいから

〈亀屋のあんぱん〉は、毎朝職人が一つ一つ心を込めて、焼いています。
使用するあんこは、亀屋万年堂創業当初から変わらぬこだわりをもって練り上げたもの。一人ひとりの手仕事こそ、私たちが大事にしてきた本物のお菓子づくりの根本です。
焼き立てをおいしく召し上がっていただきたいので、毎日、限られた数しか作れません。

亀屋万年堂|亀屋のあんぱん

自由が丘とJIYUGAOKAのハーフです

新しい自由が丘と
昔ながらの自由が丘

〈亀屋のあんぱん〉は、創業78年の和菓子店「亀屋万年堂」と、ベーカリーショップ「自由が丘ベイクショップ」との共同開発で、生まれました。
自由が丘というローカルの引力が生んだハーフ。
街の人々の日常に寄りそうお菓子。
人と人との和を育むお菓子。
〈亀屋のあんぱん〉も、そんな存在になりたいと思っています。

自由が丘ベイクショップ|亀屋万年堂|亀屋のあんぱん

実は七八年間、あずき派でした。

創業時から変わらぬ
あんこへの思い

和菓子の基本は、あんこ。
創業者引地末治が自由が丘の地に1店舗目を開店した78年前、手鍋であんこを炊いていたころと変わらず、今も素材にこだわり、北海道産の厳選した大粒の小豆を使用し、余計なものは使わずにあんこを作り続けています。

亀屋万年堂|亀屋のあんぱん

Instagram亀屋のあんぱん日記


↑